Facebook APIで(#341) Feed action request limit reached

結論は「アプリ単位ではなくユーザー単位で制限がされている。。かも」です

Facebookアプリを作って、テストユーザーを作成し、
アプリを通してテストユーザーの
ウォールに書きこむ事をしていたのですが、
突然以下のエラーが出て書き込めなくなりました。

(#341) Feed action request limit reached

最初はアプリ自体に制限がかかったのかと思いましたが、
新たに作成したテストユーザーから試したところ、普通に書き込めました。

詳しい制限の仕様はわかりませんが、
連続投稿 ・短時間・同一内容
が怪しいのかなといった印象です。

なお、制限がいつ解除されるかは調べていません。
ご了承ください。

面白法人カヤックがhttp://kay.ac/を取らない理由

今日は久しぶりに映画館に行ったりリア充な一日を過ごしました。
てことで書きますか。
instagr.am delicio.us goo.gl
など名前の一部をドメインにするのが以前から流行っていますが、
面白法人カヤックでもkay.ac取れば良いのになぜ取らないんだろうかと
気になっていたので問い合わせした時の回答を共有したいと思います。
以下、問い合わせした際のメールをご紹介します。
・自分が送った内容

kay.acドメイン取得したほうが良いと思います!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
面白くご回答おねがいします。

(!が多いのは、早く取らないと自分が取っちゃうぞっていう危機感を伝えるためです。)

・返ってきた答え
このたびの御提案に関し検討させていただきました。
kay.ac という表記についてですが、違和感をもってしまう、というのが正直な気持ちです。
もともとKAYACとは、代表3名の名前の頭文字を並べたという由来があり
kay.ac」とした場合、ちょうどYANAの「YA」が分断されることになります。
「YANAが大切にしているメガネがまっぷたつ」という目を覆いたくなるようなイメージ
まで膨らむといっては大げさではございますが、
KAYACの5文字は、元のまま共にあってほしいと考えております。

以上は私個人の考えに依るところも多く恐縮でございますが、
今回につきましては、どうかご了承くださいませ。

ただ、ドメインやコードなど、ちょっとしたところにも
こだわりや遊び心をもつということは大切にしたいと思っております。
堂々とは御伝えしにくいことですが
「うんこ」が好きな社員が多いため誕生した「うんこ演算」のURLは
で、きちんと「unko」と表記させていただきましたし、
「THANKS」
のソースにも、ちょっとしたメッセージを入れさせていただいてます。
よろしければ、今回の御提案の御礼として覗いていただけますと幸いです。

このたびは、ありがとうございました。
特段面白いご回答はできず強縮ですが、
今後ともカヤックをどうぞよろしくおねがいします。

 2011年6月17日にこの問い合わせをしましたが、4ヶ月たった今でもkay.acは誰にも取得されていません。
いろいろと突っ込みどころはありますが、この答えは本物なんだと感じました。
社名の由来を大切にし、創業者の方々の事までも配慮するあたりが素晴らしいです。愛されていますね。




しかもこの回答、返ってくるのに掛かった時間が1時間弱なんです!!対応早いですね。びっくりです。


以上、共有でした。


メールの内容は意味が変わらないように個人情報は消しています。
カヤックの中の人へ。ダメなら消します。ごめんなさい。

socket.ioがインストール出来ない。

nodejs使ってる時に
npm install socket.io
でインストール出来るはずなのにtarコマンドでエラーが出る。

どうやらtarコマンド古いらしい

以下作業

cd /tmp
wget http://ftp.gnu.org/gnu/tar/tar-latest.tar.gz
tar zxvf ./tar-latest.tar.gz
cd ./tar-1.26
./configure FORCE_UNSAFE_CONFIGURE=1
make
make install

これでおk
一回ログアウトして再度入れば
tar –version

tar (GNU tar) 1.26
Copyright (C) 2011 Free Software Foundation, Inc.
License GPLv3+: GNU GPL version 3 or later .
This is free software: you are free to change and redistribute it.
There is NO WARRANTY, to the extent permitted by law.

Written by John Gilmore and Jay Fenlason.

ほらご覧のとおり

では